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2004/11/26

購入本

なんか暫くこっち書かないうちに本が増殖しています。ま、全部ライトノベルだけどなー。
一応区切り毎で購入の日が違うからな。念のため(笑

読むものがなくなったので何となく購入(w
「灼眼のシャナ」
「このライトノベルがすごい2005」

上の本が面白かったので続きを購入
「灼眼のシャナII」
「灼眼のシャナIII」
「FINALFANTASY XI ~騎士の誇り3~」
「まじしゃんず・あかでみい5」
「新ソード・ワールドRPGリプレイ集NEXT2」

さらに続きと、「このライトノベルがすごい2005」で評価の高かった本となんか賞をとってた本を改めて購入
「灼眼のシャナIV」
「灼眼のシャナV」
「涼宮ハルヒの憂鬱」
「ダブルブリット」

性懲りもなく面白かったので続き。「灼眼シャナ」のシリーズは丁度6巻が抜けてたので買わなかった(w
「涼宮ハルヒの溜息」
「涼宮ハルヒの退屈」
「ここ掘れONE-ONE!」
「ここ掘れONE-ONE!2」
「アースガード」・・・失敗二重買いしてもうた(TT

随分買ったなぁ・・・
ちょっと数があるんでアソシエツは割合・・・(ぇ

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2004/11/18

竹や~竿竹~

ってーのは、稀ですが家の近所にいまだ来たりします。
よーわからんが、ぐぐったりすると結構ヒットするのなー(笑
ま、大抵「アレの謎」ってな具合で、実際のところは謎のままなんだけど(^^;

今日の帰り、にわかにうるさい車両が居まして、何事かと思ったのですよ。
ズンズンと腹に響くような音ではなく、かなり軽快な音楽・・
そのうちその車両と出くわしまして、よく見れば謎のタンク。
車両の前後に「危」マーク。ハザードランプをつけて住宅街を徐行運転し、
スピーカーから流れる台詞を聞くと「とーゆ。とーゆはどうですか~」見たいな
事を言ってる。

ハッ。「灯油」?

うーむ、すげぇもん見て、珍妙な音楽とともに思わず噴出してしまいました。
家についてそのことを話すと「ああ。アレ最近よく聞くぞ」と。
そうか。流行ってんのかぁ(違

まぁ、竹や~竿竹~よりは、便利そうではあるかな。

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2004/11/17

本購入

ふと買ってみた本。
『ゆらゆらと揺れる海の彼方1』

ちょっと面白そうなので、続きなどを。
『ゆらゆらと揺れる海の彼方2』
『ゆらゆらと揺れる海の彼方3』

最近、中世風の貴族のやり取りみたいなのがちょっと面白かったり。
『空ノ鐘の響く惑星(ほし)で』もそうだし、そういや『夢の灯りがささやくとき上』()もそうだったなぁと。貴族間の利権をともなったやり取りとかが面白いと思ったのが、この『夢の灯りが~』なんだけれど、一応シャーリアの魔女というシリーズになってます。
ま、実際の中世ヨーロッパあたりは今の文化水準からすると、別な意味ですごい環境だったらしいけれど、お話のことなので、まぁ得てしてそういうのは捨て置き、割と共通点が多いいですな。大体主人公かそれに類する要はレギュラー陣が権力を持っていて(王であったり、重鎮、かなり力のある貴族とか)聡い(w ま、これでダメダメな人だったらお話にならないわけなんだけどね。
こういった話は現実のやり取りに反映できそうであったりするんだけれど、どうも今一そういう方に向かず、「ああ面白いな」で終わってしまうところが俺らしいといえば俺らしい(w

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2004/11/10

分けた(w

あ。そうそうタイトルと関係ないっすが最近買った本のリストとか(w

『空ノ鐘の響く惑星(ほし)で5』
『ルーン・ブレイダー!2』
『天槍の下のバシレイス1』
『天槍の下のバシレイス2』
『ベクフットの虜』

あとから見てもいいように、雑記とこれとわけたさ。

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洗濯物に潜む意外なもの

昨日はゲームもやらんで風呂入ってのんびりしたあととっとと寝てしまおうと、Tシャツとパンツを片手に風呂場に・・と突然持っていた手にちくっときた。なんか小さい棘っぽいのが刺さったかな?と思い、一度Tシャツとパンツを叩き、風呂場でのんびりとする。

風呂から上がり、パンツをはくと左足の付け根に刺すような痛み!むむ。っとパンツをめくるとそこに蜂!瞬間パニックってこのことなんだろーなぁ。

気がついたらフリ○ンでパンツをバタバタ・・・

むぅ。今思えばそんなデカイのではないんだけど、パンツから出てきたら絶対びっくりしますよ・・ナニに刺されなくてよかったかなとか(w

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2004/11/05

最近読んだ本

久しく本の紹介なんぞしていなかったんで、ここの存在意義みたいなのが俺的に「どうよ?」ってな具合。別に本を読んでいないわけではなく、相変わらずカバンには2,3冊の小説が常に入っているし、無ければ無いで勤務中でも勝手に時間を作り本屋にいたりとか(笑
我ながら「そんなに本好きかー?」って思うくらい。
最近ヤバ目なのが池袋界隈(^^;ここは西武の傍にあるLIBROとかジュンク堂書店とかデカイ本屋がわりと近くにあって非常に散財しやすい環境にあるんだが、ついこの間もLIBRO→ジュンク堂経由でかなりの額を使ってしまったり・・しかも文庫本ばっか鬼のように(w
んで、最近読んだ本というと。

『魔の都の二剣士』
フリッツライバーって作家は知らなかったんだけれど、あとがきを見るとその筋ではかなり有名な人らしい。<ヒロイック・ファンタジー>系の小説が、しばし”剣と魔法の物語(Sword and Sorcery)”なん言われているけれど、この人が1960年の世界SF大会の席上で提案したとか・・ふーむ。
さて、話の内容としては主人公が2人。・・野郎ですがね。どっちかというと同じ2人でも、女性の2人組であったラッキーの「ヴァルデマール年代記」のほうが・・とか(^^;
野郎2人のうち1人が北国生まれの大男ファファード。もう1人が南国生まれの小男グレイ・マウザー。そしてこの文庫では2人の個別の話と、両者が出会って冒険をする冒頭の話からなっているんだが・・
いや。これ面白いよ?(^^;
ライトノベルに見られがちな会話が主体の小説と違い、やはり本家というか風景の描写から始まり戦闘時の手に汗握る描写がすばらしい。ところどころに「躱し」(バリー)とか「狙い定めた一撃」とか「突き返し」(リポスト)とかあったりして、一寸ゲームをやってるみとしてはニヤリとする描写が多々あったり。
さて、このシリーズはどうやら1977年から1982年まで第三巻まで出ていたらしいのだけれども、今回、新版としてこの一巻から順次刊行となったらしいので続きを期待したいところです。
あ。そうそう。表紙は末弥純ですよ(^^;・・・ってこれにつられて買ったとも言うか(w

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2004/11/02

気がついたら11月やね。

月日の経つのは早いなぁ。

というのは、まぁアレだ。言い訳?(^^;

なんかいろいろ面白いネタとかあえて探していないし、当初のブログの
目的(こんな本を買ったよ紹介みたいな)も忘れるくらいのヘタレで申し訳ないっす。

いや。ネットゲーすきなんだもん。

本のことを書かないとアレだね。食い物と天気の話しかしてないよ・・オレ。

・・どうしろと?(^^;

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